火災報知器は必要?

火災報知器の設置義務化を受け、火災報知器の設置場所・方法についての情報サイトです。

火災報知器は必要?
posted by うーたん at 16:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | リンク集

要注意!!メタボリックシンドローム

メタボリックシンドロームの人がかかる病気は命に関わる重大なものがほとんど。
メタボリックシンドロームのいろいろ紹介します。

要注意!!メタボリックシンドローム

posted by うーたん at 09:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | リンク集

健康診断ガイド

メタボリックシンドローム、内臓脂肪、ガンあるいはHIVなどの性感染症など健康診断により、早期発見が出来るのです。そんな便利なものを紹介します。

健康診断ガイド

posted by うーたん at 09:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | リンク集

地震に備える 子供・高齢者

乳幼児・高齢者の防災対策として、
1.脱出しやすい居住空間の確保
  避難経路も考え、対象となる部屋、廊下には、家具、備品を置かない。
2.子供用の防災用品もそろえておく
  子供サイズの防煙マスク、ゴーグルなどはほとんどありません。必要に
  応じ、予め大人用を加工するなど、じぶんで、製作準備しておきま
  しょう。
3.子供をつれての避難
  乳児をおんぶするだけで大変です。生命の優先を考え、非常持ち出し
  は、子供用品を優先にし、最低限に減らしておきましょう。
4.高齢者は移動が困難になります。車いすがあると便利ですが、地震後の  路面は劣悪になる可能性があります。災害用車いすを備えておくと安心  です。
posted by うーたん at 09:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 地震

身近な危険から子どもを守る本―子どもの安全・安心ノート |横矢 真理

身近な危険から子どもを守る本―子どもの安全・安心ノート身近な危険から子どもを守る本―子どもの安全・安心ノート
横矢 真理
大和書房 刊
発売日 2004-07




楽しく読みました♪ 2004-08-03
楽しい夏休みを過ごすために、読んでほしい一冊として購入しました。「まおちゃんの一週間」といった構成が面白かったようで、
普段はマンガしか読まない息子があっという間に読んでしまいました!
更に「もしこんなことに遭遇したらどうする?」「とにかく逃げる!」
といった会話までかわせ、とても嬉しかったです。著者の別の本も読んでみようと思っています。


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posted by うーたん at 09:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | こどもを守る

子どもはどこで犯罪にあっているか―犯罪空間の実情・要因・対策 |中村 攻

子どもはどこで犯罪にあっているか―犯罪空間の実情・要因・対策子どもはどこで犯罪にあっているか―犯罪空間の実情・要因・対策
中村 攻
晶文社 刊
発売日 2000-03




面白くはないが、貴重な文献 2004-06-22
決して面白い本ではないが、興味深い。子どもを狙った犯罪が増えている原因は昨今いろいろ語られ、それは神戸の酒鬼原事件でピークになり「無機質な新興住宅街」みたいな分析が行われた。そう言われると「そうかもなあ」と思えるのだが、どうも漠然としていた。この本で明確になったのは、周囲からの目線が届かない空間が、街のど真ん中にすらこんなにも存在するのだ、という点である。そう考えると、「犯罪を助長する一因を浮かび上がらせた」ということになるのだろうが、体系的に分析した最初の文献として貴重である。また少なくとも、今後この視点に立つことによってわが子を守ってやれる、そんな気がする。


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posted by うーたん at 09:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | こどもを守る

子どもが壊れる家 |草薙 厚子

子どもが壊れる家子どもが壊れる家
草薙 厚子
文藝春秋 刊
発売日 2005-10-20




よく出来ている 2005-11-06
今まで、このような本はなかった。長い間、子どもに接している仕事をしているが、昔と現在と子どもの質は変わったというのをヒシヒシと感じている。今回も高2の女子が毒物を母親に与えて現在重体に陥っている。このような感情がまったくない子どもに育ったのか、この本を通して考えさせられた。川島教授の本も並行して読んだが、やはりゲームからは残念ながらいい影響はないと書いている。草薙女史はゲームを否定しているのではなく、保護者や子どもの周りにいる人は、メディアに注意が必要といっているだけである。これは、今現在の子どもたちの位置が、昔とは違うということを私たち親は肝に銘じて育てていかなければならない。この本は、親や教育者が読んで考えていただきたい本だ。


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posted by うーたん at 09:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | こどもを守る

さらば、哀しみの青春―伝えたい。闇に沈む子どもたちの哀しみを… |水谷 修

さらば、哀しみの青春―伝えたい。闇に沈む子どもたちの哀しみを…さらば、哀しみの青春―伝えたい。闇に沈む子どもたちの哀しみを…
水谷 修
高文研 刊
発売日 2003-04




大人へ、本気で考えて 2004-01-16
 水谷先生の講演をきっかけで、この方と、そして、日本の哀しい現状をより知った 
この本には真実の今の日本の夜の街が現れている ただの夜の街じゃない 少年、少女の行き場を失われた哀しい世界があることを覚醒剤、シンナー、は弱い人間が使うものですか?夜の街にいる子ども達はくさっていますか? 昼に認められ、昼の世界に行き場がある私たちを含めて、大人、親はよく考えていない もっと簡単に、みつめていない こども達のことを シンナー、覚醒剤が子ども達に食ってかかることを そのこどもたちのいかに純粋で、素直で、やわいことを 人ごとじゃないよ 私はまだ20代前半、大人たち、そして日本は若者に支えられて生きていくんだよ これから 未来がかかってる素晴らしい若者を、どうか真剣にみつめて欲しい 威圧的な若者の目を見てほしい どこか、寂しい目をしていないだろうか 
目をそむけないでほしい 
楽しい、生きやすい世界を、社会つくろうよ大人たち、親達、もっとこどもをほめてくれこの本を、そして、水谷修さんから教えてもらった私の感想と想いです


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posted by うーたん at 09:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | こどもを守る

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